京の材木屋 縁とは

京の天板屋縁 天板紹介

オリジナル天板の製造販売 京の材木屋 縁にようこそ!

「縁」の由来

人と人との繋がりを一番と考え、「一期一会」を大切に。

新たな出会いも「縁」、今、こうしていられるのも周りの方々の「縁」があっての自分だと思っております。

人に助けて頂いて今の自分があるのだと言うことを忘れない為に「縁」とつけました。

「縁」の天板は「人の集まる天板」がコンセプトです。

店舗の新築・改装をお考えのオーナーさまにはカウンター天板を。

ご自宅のテーブルの新調をお考えのみなさんにはリビングやダイニングのテーブル天板に。

テーブルの新調は無理でも、今のテーブルをリニューアルしお部屋の雰囲気を変えたいとお考えのお洒落なお母さま。

ぜひ縁のオリジナル天板をご検討ください。

独自性の高いオリジナル幅はぎ天板

「京の材木屋 縁」は、京都市内で唯一残った本格的な製材設備を持つ製材所「京北商会」がプロデュースするオリジナル無垢幅はぎ天板の販売ショップです。

赤松・杉製品を専門に取り扱う木材のプロフェッショナルが厳選した材料で、長さや幅、厚みもお客様のご要望にお応えして、オリジナティ性の高い天板をオーダーメイドで作成いたします。

京の天板屋縁 ハイブリッド天板

「京の材木屋 縁」では、ありがちな一枚物の天板ではなく、
赤みのある京都府内産の「杉」と、真っ白なロシア産の「ロシア赤松」を融合させたオリジナル幅はぎ天板や、
耳付きのオリジナル幅はぎ天板など、他の天板屋では見かけないような独自性の高いオリジナル無垢幅はぎ天板を開発しています。

一枚板の天板は、平面の色が同じような色になりますが、全く違う材種を交互に貼ることにより、縦ストライプ模様のオリジナルの板が出来上がります。

京北商会 製材

京の材木屋 縁は自社で製材し原材料を生産しております。
杉・赤松の扱いで60年以上の経験を持ち、赤松や杉がどういった木なのかを知り尽くしているので、同じ針葉樹ではぐのに相性が良いか悪いか、コントラストはきれいに出るか、2つの木を集成できるか否かといった知識・経験・ノウハウを生かして、オリジナル天板を作成しています。

京北商会 製材

京の材木屋 縁のオリジナル天板やオリジナルカウンター天板の原材料は、自社生産です。

幅・長さ・厚みの他に組み合わせる色合いのご要望にもお応えすることができます。

京の材木屋 縁のオリジナル天板は、納品事例にある大阪の企業さまの社員厚生施設内、飲懇親用テーブルや京都外国語大学さまの学生講義用机のように、人の集まる場所にマッチします。

「京の材木屋 縁」のオリジナル幅はぎ天板は、オリジナリティを重視する店舗向けの施工業者様や工務店様、ログハウス、一般家庭でも「人とおなじでは嫌」というオンリーワン志向をお持ちの方などにも、必ず納得していただける品質だと自負しております。